こんにちは!営業担当の永島です。
自宅におしゃれなカフェのような、ほっとできる居心地の良い空間があったら素敵ですよね。
今回は、カフェスペースのアイデアをご紹介します。
◆小上がりのカフェ空間

カフェスペースを兼ねた小上がりの畳スペース。小上がりの段差に腰掛けて窓の外の景色を眺めながらほっと一息。一角にはカウンターを設けているので、家事の合間にコーヒーを飲んだり、読書をしたり、ちょっとした作業をしたりと、おうちにいながらカフェのようにリラックスして過ごせます。
家族が寝静まった夜や早朝に一人でゆっくり過ごすのもよし、週末にはご夫婦でお酒を楽しむのもいいですね。
外に出かけなくても、カフェで過ごすようなゆっくりとした時間を過ごせます。忙しい共働き夫婦にぴったりのスペースです。
◆小上がりの段差は収納に

段差のある小上がりの空間は、下段を収納として利用できます。小上がりの和室なら和室で使う座布団や子どものおもちゃ、お昼寝用の布団などをしまう場所に。“必要な場所に必要な分だけの収納”を設けることで、使い勝手の良い快適な空間がつくれます。「少しでも家事を効率的に進めたい」
「おうちの中でもほっと一息つける時間がほしい」
丸永建設は、そんな忙しい子育てママの願いを叶える「emory house(エモリーハウス)」をご提案しています。
エモリーハウスは、「家事楽」「デザイン」「ワクワク感」にこだわり、おうちにいながらほっとリラックスできる「家カフェ」のある暮らしをお届けします。
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投稿者プロフィール

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永島 三保(ながしま みほ)
住宅アドバイザー/営業担当
元看護師としておよそ25年間、病院勤務から訪問看護まで地域医療に携わり、
医療現場で培った「安全・安心」の視点を強みに
手すり位置や段差解消、浴室・トイレのレイアウト最適化など バリアフリー住宅のご提案に定評があります。
営業としては “聞く力” を大切にし、お客さまの理想と課題を丁寧にヒアリング。
資金計画のご相談から完成後のアフターフォローまでワンストップでサポートしています。
建設業界歴:15年
保有資格:看護師/介護支援専門員(ケアマネージャー)/しまね住宅総合相談員/島根県被災住宅応急復旧相談員/
ハウジングライフプランナー
得意分野:バリアフリー住宅提案・ユニバーサルデザイン・資金計画サポート ほか
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